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あいの好きなもの色々紹介します
価格:800円
【環境配慮】精製時に出るコーヒーパルプを有機堆肥として再利用しています。
土壌保護を目的とし、この自然から生まれる有機堆肥を利用しています。
名称 ボリビア カフェ キャラコル 100g 内容 コーヒー豆100g 賞味期限 豆のままで2ヶ月 粉の状態で1ヶ月(未開封) 備考 直射日光を避け冷暗所で保存(要冷蔵) 苦 味: ★★★☆☆ 酸 味: ★★★☆☆ 甘 味: ★★★★★ コ ク: ★★★☆☆ ギフト/お祝い/内祝い/快気祝い/3時のひととき/朝食/食後に/お中元/お歳暮/父の日/母の日 などのお祝いに 農 園 名 : cafe caracol カップの特徴 : Acidity- citrus (12), fruity (6), cherry (5), grape (2), blueberry (2), touch of acetic (2), red wine vinegar Mouthfeel- syrupy (12), silky (3) Flavor-Aroma- cherries (16), coffee cherry (12), blueberry (9), chocolate (6), mango (6), strawberry (5), sweet spices (5), ripe fruit (4), herb (2) complex, sweet lingering finish 農園名 : Café Caracol農園主 : Jacinto Titirico Ibañez地域: Colonia 7 Estrellas, Chijchipani County審査員コメント : Acidity- citrus (12), fruity (6), cherry (5), grape (2), blueberry (2), touch of acetic (2), red wine vinegar Mouthfeel- syrupy (12), silky (3) Flavor-Aroma- cherries (16), coffee cherry (12), blueberry (9), chocolate (6), mango (6), strawberry (5), sweet spices (5), ripe fruit (4), herb (2) complex, sweet lingering finish 2008 Bolivia Cup of Excellence農園主のJacinto Titiricoとその妻MarthaPomaは結婚して14年になります。
この夫婦が、家族としての新しい出発をするときに、二人の間で、コーヒーを人生の糧として、生活することが、家族に大きな夢を持たせ、彼らが子供を授かった時に、この仕事を通じて、子どもたちの環境・教育に大切なものを与えてくれると確信していました。
その結果、今まで過去の幾度となくJacintoファミリーには、このコーヒーの仕事を通じて、素晴らしい人生をおくり、楽しい経験をしてきました。
農園主のJacinto Titiricoは胸を張って言います。
「私たちは小さな1区画の土地を家族みんなで購入にしました。
」「私たち家族は、みんなはコーヒーの木を育てます。
」「私の妻の兄弟もそうです。
私の兄弟も同じです。
みんなでコーヒーを育てます。
」「それは、私たちが、皆、同じことをしたいと思ったからです。
」「それは皆で 生きるために。
そして、私たちの子供を学校に送るためにです。
」 ちょうど、ボリビアにおけるカップオブエクセレンス(COE)の国際品評会がスタートした時に、私たちもファミリーで力を合わせてチャレンジすることを決めました。
COE参加の初年度個人として、共同体に属し、参加をしました。
これは、Jacintoファミリーにとって、大きな挑戦であり、結果とても大切な取り組みの足がかりとなりました。
初めて参加したとき、彼らは、手ごたえを得ました。
しかし2年目に、残念ながら品評会では結果が振るわず、ノミネートされませんでした。
彼らはいつか必ず、夢にみたCOEの称号を得られるコーヒーを育てられる日が来るだろうという望みをもって真摯にコーヒー栽培を続けていきました。
そしてついに、今年度、彼らは、同じ共同体の中で最も高いランキングを得るという快挙を達成し、自分達の目標を手にしました。
コーヒー栽培?生産・精製において、ファミリーで出来うる限りの最上の処理を施しました。
生産現場ではすべての過程で最善になるように二人一組で作業工程を管理していきました。
その思いはただ一つ、素晴らしいコーヒーを作り、そして収入を得て、家族が豊かになることを。
「私の家族にとって、コーヒーは非常に重要です。
」「すべてです。
子供に教育を受けさせること、健康を維持していくこと、すべてがコーヒーによってもたらされます。
」「我々はコーヒー以外では何も収入を得ることができません。
」今年度、COEの称号を勝ち得たことにより、Titiricoファミリーは、最初から、収益の使い道を決めていました。
まずは、現状のコーヒー生産に関わる設備を改良します。
そして次に畑の耕作エリアを増やし、子供達に更にコーヒー栽培の勉強をさせることです。
そしてその後、それらの収益が十分見込めるならば、子供達が大学で研究ができるよう、首都ラパスに家を持つことを大きな夢をもっています。